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2006年6月 3日 (土)

解体新書-ペロの生態-

名前「ペろ」英名「PERO」

Pero  

 

 

 

 

 

 

 

 

イヌ目(食肉目)カメダケン科【世界に一頭しかいないためRED-DETA-ANIMALに指定されている】

やばい嗅覚と鋭い牙をもち、イヌに似た姿をしているが、ワイルドハーフ科に最も近縁である。形状は逆。

気性は激しく、これまで捕獲を試みた保健所職員全員が殉職している。死因は狂犬病による恐水症状(水を見た場合や水の流れる音を聞いただけで嚥下筋が異常に興奮、痙攣する症状)←マジなんだって!

強力な頭骨と顎、消化器官をもつ。これらによって、他の肉食動物が食べ残すような骨を噛み砕き、有機成分を消化吸収することができる。尻尾は生えていないが、よく満月の晩にサカる。

鳴声はは「ハイシケーーーーーイ!!」と甲高い耳をつんざく声で鳴く。

※この鳴声には伝説がある。紀元前500年頃の古代ローマの哲学者 コブラ松崎 氏 著の「炎のアミダラ戦役」によると「この鳴声を聞いたものは絶望を感じ、自ら命を絶つものが後を絶えなかった」と記されている。現在、この聖書はアメリカホワイトハウスの地下神殿のタンスの3段目に収納されているという。

伝説上の半人半獣の動物の正体はすべてコードネーム【PERO】で統一されているのは科学者たちが心理にもうそこまで迫ってきている証拠なのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

注意!

上記項目はペロ氏が満月の晩に8000アンペアを上回るブルーツ波を浴びた場合のみ現れる症状なので、良い子のみんなは絶対に普通のイヌを嫌ったりしないでね☆わんわん♪最後にかわいいイヌを乗せるから許してね!

 

 

Ta217

 

 

 

 ( ´,_ゝ`)

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